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【緑のある暮らし】枝物を飾る

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毎年、夏になると緑の枝物を飾りたくなります。

今年もリビングに馬酔木を。

時々水替えしてあげるだけで、2ヶ月ぐらいは緑の彩りを楽しめます。ㅤ

 

お値段も1本で1000円でお釣りがくるほどお手頃。我が家は枝物を置いているいつものお花屋さんで580円でした。存在感の割にお安い。

ドウダンツツジや馬酔木など、夏の枝物はガラスの花瓶に生けてあげるとおうちの中に涼やかさを感じます。

こちらはリューズガラスの花瓶に挿して。

我が家の花瓶はセレクトショップや通販で気まぐれに買ったり、実家からもらってきたり。 空き瓶や使い終わったキャンドルの瓶までさまざま。

 

 

 

 

キッチンからのいつもの眺め

8ヶ月の息子も緑が風でゆらゆらしているのが気になるのかじっと眺めています。

外出自粛期間はお花屋さんからも足が遠ざかり、庭の緑やスーパーの生花コーナーで花のある暮らしを楽しんでいました。

5月は長持ちした冬の枝物 猫柳と菖蒲

一条工務店のおうちは気密性が高く、暖かいからかお花がすぐに開花します。ドライで残したいものは少しだけ花瓶で楽しんだあと、早めに吊るしておくと綺麗な色味のままドライフラワーになります。

 

気づけば花だらけになっていて、やりすぎちゃう?とときに主人につつかれつつも可愛いお花を見つけるといつも連れて帰れずにはいられなかったり。

 

 

新緑を潤す雨で植物が活き活きとする6月

 

緑のある暮らし、おすすめですよ。

 

この記事を書いた人
maa

だいすきな家族との日々の暮らし
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